
- ■RC あーるしー
- Reinforced Concrete 鉄筋コンクリート。
圧縮の力をコンクリートが負担して、引っ張りの力を鉄筋が負担するように考えられている。
- ■アイストップ
- 空間計画の中で対象となる人の視線を受け止めるために設けるオブジェやシンボルツリーなどのこと。
- ■アコーディオン門扉
- カーポートの入口用に作られた伸縮式の扉。
パンタグラフの仕組みを使って伸び縮みする機構を備えているためこう呼ばれる。
- ■網代 あじろ
- 竹や樹皮を薄く剥いだものを縦横または斜めに編んだもの。
そのとき現れる模様を網代模様といいレンガやインターロッキングで同様の模様になる張り方を網代張りと呼ぶ。
- ■四阿(東屋) あずまや
- 屋根のある休憩用の小さな建物。和風の建物を指すことが多い。
- ■アプローチ
- 門から玄関などの主となる人間の通路。
- ■一年草 いちねんそう
- 種を蒔いてから一年以内に開花し枯れる草のこと。
こぼれた種から翌年も咲く種類もある。
- ■イニシャルコスト initial cost
- もの(建物や構造物、空間)をつくるに当たり、当初に発生する費用。設計料、建設工事費などをさす。
- ■いも目地
- タイルの張り方で、垂直方向の目地がまっすぐ通っているもの。
- ■イングリッシュガーデン
- 園芸の文化に裏打ちされた英国の個人庭園風の庭。
- ■インターロッキング
- コンクリート製の舗装用ブロック。
- ■ウッドデッキ
- 木製の床のこと。
- ■うま目地
- タイルの張り方で、垂直方向の目地が互い違いにくるもの。
- ■エクステリア
- 外構工事と意味する内容は変わらないが、外構が建築的な用語だとすれば、エクステリアは商業的な用語。
設計構想のための下図のこと。
- ■オープン外構
- 道路に面し塀や門扉をめぐらすことなく、建物玄関までが開放的な作りにした外構計画のこと。
スペースをとらないため都市住宅によく使われる。
- ■オーニング
- 窓の外や入り口などに設けられる、シート状の日除けのこと。
- ■オブジェ
- 庭に置く彫像などの添景物のこと。
- ■ガーデニング
- 園芸から盆栽を除いて軽微なレンガ工事などまで含んだ用語。
自分で行うことが造園との大きな違い。
- ■ガーデンファニチャー
- 屋外で使用する、椅子やテーブルなどの家具のこと。
- ■ガーデンライト
- 庭のアプローチや、花壇の中に設置するタイプの照明。
- ■カーポート
- 住宅における車両用駐車スペース。
- ■笠木 かさぎ
- 塀などの上にかぶせる材。(辞書:塀、手すり、腰羽目などの上縁の横木)
- ■カスケード
- 敷地に高低差のあるイタリア庭園で発達した、水を階段状に落とす洋風流れのこと。
- ■ガゼボ gazebo
- 日本の「あずまや」に相当するもの。円形や六角形・八角形などの形の整ったものが多い。
- ■株立ち かぶだち
- 根元から複数の幹が立ち上がった樹形。
- ■カラーリーフプランツ coloued-leaved plants
- 葉色を鑑賞する植物。銀白色、赤、黄、斑入りなど様々な葉色を持つ植物。葉が緑色でないものを指すことが多い。
- ■潅木 かんぼく
- 根本から多数の幹、枝が生える樹形になる中低木。
- ■機能門柱 きのうもんちゅう
- ポストやインターホン、表札機能を組み込んだ門柱型のユニット。
- ■グランドカバー
- 地表を低く覆う性質のある植物。
シバ、アイビー、タマリュウ、フッキソウなど。
- ■クローズ外構 クローズがいこう
- オープン外構に対する言葉で閉鎖的な外構計画のこと。
- ■化粧ブロック けしょうブロック
- 表面に色や凹凸を付け積み上げただけで化粧された壁面ができるように作られたコンクリートブロック。
- ■化粧目地 けしょうめじ
- 壁面やコンクリートの床面に模様付けのために設けられた目地。
- ■コートヤード
- 中庭。建物に囲まれた庭。
坪庭より大きく、タイルなどで仕上げられ眺めるだけでなく通路、広場としての性格を持ちあわす。
- ■高木 こうぼく
- 樹木を大きさで分けた場合、公共工事などでは3.5M以上の樹種を高木としている。
- ■広葉樹 こうようじゅ
- 幅の広い葉をつける樹木。
- ■小口 こぐち
- レンガのような細長い資材の面積の小さい端面のこと。
- ■コテージガーデン cottage-garden
- 田舎家の庭のように自然をありのままに再現した庭園。いま、イギリスでもっとも人気のあるガーデニングスタイル。
- ■小端 こば
- レンガなどの小口でない端面。
- ■小端立て こばだて
- レンガなどの小端が縦になるような据え方。(小口)
- ■小端積 こばづみ
- 鉄平石などの細長い石材の小端を見せて積み上げる壁仕上げ。(小口)
- ■コニファー
- 針葉樹のこと。多くは外来種なので性質には注意がいるが、独自のスペースを構築することができる。
- ■コンクリート
- セメント、砂、砂利を水とともに練り混ぜ一体化したもの。
- ■コンサヴァトリー
- 賞用の植物を育てるためのガラスで覆われた小屋。
建物と一体に作られることもあるが、どちらかというと庭の延長で水やリなどに支障の無い作りにする。
- ■コンテナガーデン
- 植木鉢や箱型のプランターで草花を楽しむ庭。土の無いベランダや屋上に作られる。
- ■コンポスト
- 有機質を腐食分解させながら堆肥や腐葉土を作るために生ゴミや落ち葉などをストックしておくための仕掛け。
- ■サービスヤード
- 物干し場などの作業用スペース。ゴミ置き場や物置なども置かれることが多い。
- ■挿し木 さしき
- 植物の繁殖方法のひとつで、枝や茎・葉の一部を切り取って発根させて増やす。
- ■サステイナブルデザイン sustainable design
- 「持続可能なデザイン」と言う意味。自然エネルギー利用、環境や人に優しい材料の使用などが挙げられるが、
自然との共生、時の経過を考慮したデザインが基本である。
- ■サンクガーデン
- 地面より掘り下げて作った庭園、花壇。沈床園。草花を観賞しやすいように考えられた。
- ■サンルーム
- 天井や壁の一面をガラス張りにし、太陽光を最大限まで取り込めるようにした部屋。
既存のベランダやテラスにも取り付けが可能なパターンが多い。
- ■猪おどし ししおどし
- 庭の添景物の一つで、農作物を猪によって荒らされない様に考案されたもの。
静寂な中に間を置いて響く石を打つ音は、辺りの静けさを更に際立たせる効果がある。
別名:僧都 そうず
- ■敷きレンガ しきレンガ
- 床に敷き詰めるためのレンガ。輸入物が多いためJIS規格のものとは大きさが異なる。
- ■借景 しゃっけい
- 庭などの構成要素として周りの風景を「借りる」こと。
日本や中国の伝統的な造園技術。隣の家の樹木などを借景として利用すれば庭に広がりが生まれるかも・・・
- ■宿根草 しゅっこんそう
- 冬になっても枯れないか、地上部は枯れても根は越冬し、春になると芽を出す植物。
- ■ジュラストーン
- 高硬度の石灰岩の一種。薄く割れ乱貼り用の石材として使われる。
ジュラストーンというのは商品名で、扱う輸入業者により呼び名が何通りかある。
ストローブホーン、ライムストーン、ソルンフォーヘンなど。
- ■常緑樹 じょうりょくじゅ
- 1年中緑色の葉をつけている樹木。
- ■伸縮目地 しんしゅくめじ
- コンクリートは硬化するときに収縮するので広い面を作るとひびが入りやすい。
その収縮を目地部で吸収しひびが入りにくくするための目地。
- ■シンボルツリー
- 一本だけ独立して植栽された象徴的な樹木。
- ■シンメトリー symmetry
- 対称式。左右対称。(アシンメトリー=非対称式)
- ■針葉樹 しんようじゅ
- 裸子植物の針葉樹類(球果類)に属する植物。主に葉が針のように細長い。イチョウ、アスナロは裸子植物なので針葉樹です。
- ■水琴窟 すいきんくつ
- 水鉢の手前にある水門からの水を地下に引き込み、埋設した伏し瓶の底の部分から滴下させ反響盤に当たり、
伏瓶が共鳴器の役割を果たすことで地上に水音を聞こえさせるもの。幽かな響きを静かに楽しむ音の仕掛け。
別名:洞水門 どうすいもん
- ■スポットライト
- 家の勝手口ドアの近くや道路付近に取り付ける防犯用にもなるライト。
- ■セメント
- 無機質接合材の総称で普通はポルトランドセメントのことを指す。
ポルトランドセメントは石灰石を原料とし水と化学反応を起こし硬化する。
化学反応なので乾燥して硬化するわけではなく、気温が高い時の方が早く硬化する。
セメントに砂と水を加えて練り混ぜたものがモルタル。
さらにモルタルに砂利が加わったものをコンクリートと呼ぶ。
- ■ゾーニング
- 空間を機能や性質によってエリア分けしていく計画手法。
- ■雑木 ぞうき
- 雑木林にあるような落葉広葉樹。元は墨を作るために頻繁に幹、枝を切られ、株立ちになった。
現在ではその趣に価値を認められ株立ちの造園樹木が育成されている。
このような樹木が造園材料として受け入れられるようになったのは近代になってから。
- ■ゾロ
- 仕上げ材などの納まりの種類の一つ。異なる仕上げが段差が付くことなく接していること。
- ■高生垣 たかいけがき
- 風除けなどを目的とした高さの高い生垣。アラカシやシラカシ高いものは3mを超えるものが作られる。
- ■たたき
- 土に石灰や水をまぜて練ったものを塗り、たたき固めて仕上げた土間のこと。
- ■多年草 たねんそう
- 冬季も枯れることなく生育する種類の草花。
- ■千鳥 ちどり
- 一本線上ではなく互い違いの配列。
- ■チリ
- 仕上げ材などの納まりの種類の一つ。異なる仕上げが小さな段差を付けて接していること。(ゾロ、目地)
- ■蹲踞 つくばい
- 日本庭園の添景物の一つで露地(茶庭)に設置される。
- 茶室に入る前に、手を清めるために置かれた背の低い手水鉢に役石をおいて趣を加えたもの。
手水で手を洗うとき「つくばう(しゃがむ)」ことからその名がある。
「手水鉢(水鉢)」を中心に、「前石」「手燭石」「湯桶石」(この3つの石を“役石”という)、「水門(海)」で構成されている。
■手水鉢(ちょうずばち) ・・・水鉢(みずばち)とも。柄杓一杯の水をとり、手を洗う事によって身を清める。
■前石(まえいし)・・・手水鉢の手前正面の石。手水を使う際に乗る。
■手燭石(てしょくいし) ・・・手水鉢の左側(※)の石。夜の茶会時に灯り(手燭など)を置く。
■湯桶石(ゆおけいし) ・・・手水鉢の右側(※)の石。冬など寒中の茶会時に湯桶を置く。
■水門(すいもん) ・・・海(うみ)とも。上記の手水鉢と役石に囲まれた低い部分。こぼれた手水を受けるために、砂利などを敷き詰めている。
※流派によって異なる。
- ■坪庭 つぼにわ
- 建物に囲まれた小さな庭のこと。
- ■積レンガ つみレンガ
- 敷きレンガに対し壁を積み上げるためのレンガ。補強用の鉄筋が通る穴が開いている。
- ■テラコッタ
- 焼きのこと。タイルや植木鉢などガーデニングでは地中海風の素材として使われることが多い。
- ■テラス
- リビングやダイニングから直接出入りできるようにした、庭先に向いた広めの屋根のない屋外フロアのこと。
- ■トピアリー topiary
- 主に常緑樹を刈り込んで、幾何学模様や動物などの形に仕立てたもの。
- ■動線 どうせん
- プランニングにおける人の通り道でよく整備しておくことで作業がはかどる。
- ■土留 どどめ
- 高低差のある地形で、土がくずれないように作られる構造物。擁壁(ようへき)も同じ意味に使われるが、
ニュアンスとしては擁壁は宅地造成でいう1m以上の高低差のある地形に作られる土木構造物であるのに対し、
土留は花壇の縁取りなど小さなものも指す。
- ■土間 どま
- 住宅内で、地面を直接床としたところのこと。
- ■トレリス
- つる植物を絡ませるための鉄や木で作られた格子。
- ■生コン なまコン
- レディミクストコンクリート。生コン業者より購入する調合ずみ、やわらかい状態のコンクリート。
希望する強度、骨材の大きさ、やわらかさ(スランプ値)などを指定することができる。
- ■二重サッシ にじゅうサッシ
- サッシそのものが二重に取り付けられた窓のこと。
- ■二年草 にねんそう
- 種を蒔いた翌年に花をつける草花。(一年草、宿根草)
- ■パーゴラ
- 洋風藤棚。つる植物などを絡ませるため作られる工作物。
実際には絡ませなくとも気分的なシェルターとして庭に設けられることも多い。
- ■バークチップ
- ガーデン資材として用いる、樹皮の小片。
- ■パイン材
- 床材や壁材などの内装材として人気のあるマツ科の針葉樹。
- ■発砲ウレタン はっぽうウレタン
- 発泡ウレタンとは、ウレタン樹脂に発泡剤を加え発泡させてつくった材料のこと。
- ■パティオ
- スペイン風中庭。乾燥した気候では緑陰を作った中庭は快適な空間となるので、
タイルなどで仕上げられスペイン風庭園の典型とされる。
- ■跳ね上げ門扉 はねあげもんぴ
- カーポート用に開発されたパネルが回転しながら上昇するタイプの門扉。
アコーディオン門扉に比べると床の勾配や仕上げに影響されにくいのが長所。
- ■バリアフリー
- 高齢者や障害者が、生活するうえで障害になっている部分を除去すること。
- ■バロック様式
- 16世紀末~18世紀初頭にヨーロッパに広まった芸術様式のこと。
- ■パンチングメタル
- 金属等の板をパンチングプレスの金型で穴を開けて加工した板の総称。
- ■ヒートアイランド現象 heat island
- 都市部において気温が上昇したり、高温が続いたりする現象。
舗装面が多く緑地や水面が少ないこと、交通渋滞、エアコンの排熱等、都市環境や都市生活に起因する環境変化。
- ■ビオトープ biotope
- 生物群集の生活空間。 生活の場のひとつの単位。 生物圏または生息場所の最小の地理的単位。
- ■ピロティ
- 地上階を柱だけで壁を無くし、人が自由に動きまわれるようにした作り。
- ■ピンコロ (小舗石 しょうほせき)
- 9センチ角くらいのサイコロ形の石材。花崗岩などからできているものが多い。
- ■ファサード
- 建物の正面。通常道路から見える面。道路からの見え方を意識したデザインになっている。
- ■フォーカルポイント focal point
- 演出したい空間の中で、最も目を引く所。
- ■フォーマルガーデン formal garden
- 整形式庭園。幾何学模様を配置した平面的・直線的で、かつ人工的な庭園。
- ■プレゼンテーション
- デザインや設計の発表。またその提出物。詳細な設計よりコンセプトの説明に重きをおかれる。
- ■前庭 まえにわ
- 門などの敷地への入口から建物玄関までの間に作られる庭。
来客を意識した作りにするのが本来のあり方。通路としての機能から見た言い方がアプローチ。
(ゾーニング、主庭、坪庭)
- ■間口 まぐち
- 間口とは、建物や土地の正面の幅のこと。
- ■枕木 まくらぎ
- もともとは線路をささえるためのもの。エクステリアのポイントに使われることも多い。
- ■御影石 みかげいし
- 建築材料としては、一般に、花崗岩や斑れい岩などを含めて、御影石と呼ぶことが多い。
兵庫県の御影で多く算出されたことから、花崗岩のことを御影石と呼ぶようになったといわれる。
- ■メインガーデン
- 主庭。通常は南側に広くとる。
- ■目地 めじ
- タイルや石、ブロックを貼ったり積んだときの継ぎ目。
仕上げ材を細い隙間をあけて収める方法。(ゾロ、チリ)
- ■メッシュフェンス
- 主にスチールの溶接金網に塗装して作ったパネルを柱に取り付ける形式のフェンス。
- ■モルタル
- セメントに砂と水を加えて練り混ぜたもの。
- ■屋根勾配 やねこうばい
- 屋根勾配とは、屋根の水平面に対する屋根面の傾斜の度合いのこと。
屋根勾配は、屋根を葺く材料や屋根面の大きさ、雨量、積雪量などに応じて決められる。
- ■U字溝 ゆーじこう
- 断面がU字形のコンクリート土木材料。また、それを使った排水溝・用水路などをいう。
- ■ユニバーサルデザイン
- ユニバーサルデザインとは、年齢や性別、生涯の有無などに関係なく、
だれもが利用しやすいように考えられた設計されたもののこと。
- ■容積率 ようせきりつ
- 敷地面積に対する建物の延べ面積の割合のこと。物件表示などでは、最大容積率の数値を表示している。
- ■擁壁 ようへき
- 造成工事などで、土砂の崩壊を防ぐために造られる構造物。
- ■腰壁 ようへき
- 壁の仕上げが上下で違う場合の下部の壁のこと。
- ■寄棟屋根 よせむねやね
- 屋根形状の一種で、四方向に傾斜がある屋根の形のこと。
- ■落葉樹 らくようじゅ
- 冬の間、すべての葉を落として休眠する樹木。葉は形成されてから一年未満で枯れる。
- ■ラティス・ラチス
- 建築的には斜めの部材。鉄骨の梁などで使う。
ガーデニングで言う時は、斜め格子の木製パネルのこと。(トレリス)
- ■乱貼り らんばり
- 石材などを貼るときに目地が均等にならないような貼り方。
- ■ランドスケープ
- 風景、景色という言葉に似ているが、これらがどちらかと言えば自然界の状況であるのに対して、
人が作った工作物(建築物も含めて)、道路等が自然界と混在して見える環境のことといえる。
- ■ロートアイアン wrought iron
- 鍛鉄。中世以降、ヨーロッパを中心にドアの補強や窓枠、門扉やフェンスなどに、盛んに使われてきた鉄製建材。
とても趣のある素材であるが、ハンドメイドであるため非常に高い。
- ■ロックガーデン
- 高山植物などを育て鑑賞するための花壇。
多孔質の火山岩などを配し、水はけがよくなるよう工夫される。
- ■ロハス lohas
- Lifestyles Of Health And Sustainability (健康と持続可能性の(~を重視する)ライフスタイル)の略。
日本では、「健康と環境を志向するライフスタイル」と意訳され、スローライフやエコに続いて広まった。
一般的には、健康や癒し・環境やエコに関連した商品やサービスを総称してロハスと呼び、
ロハス的な事・物に興味を持つ人をロハスピープルと呼ぶ。
- ■ワイルドフラワー wild flower
- 自然の環境で元気に育つ草花。主に一年草。野趣っぽい景観を形成する。
ワイルドフラワーも決してメンテナンスフリーというわけではない。
- ■侘び寂び わびさび
- 神妙な、神秘的な、超自然的な有様。正確な意味はいまだ不明。